GOSICKVIII‐ゴシック・神々の黄昏(上)


2013年09月07日 読了
 ヴィクトリカが誕生日に所望したのは、年の数の謎だった。
一弥は学園の中だけでは足りずに村にまで出て謎を探していたが、その村の様子がいつもと違っていることに気付く。

 二つ目の大きな嵐が近づいていた。
ヴィクトリカと一弥は引き離され、それぞれの場所で互いを思う。
これからどうなるのか、ヴィクトリカは嵐が去っても生きれるのか。

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